ずっと放置してしまっていましたが
今回、移動してまたやっていくことにしました。
まだしばらくこのままありますが、
正直いつ消すか分からない状態です。
これからは、こちらです。よろしくお願いします^^
http://nicotto.squares.net/nemu/
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まだしばらくこのままありますが、
正直いつ消すか分からない状態です。
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すっごく久々になりました。
読んではいるのですが、書いてる時間がなくて。
1巻から読むのが、あまりなくなってしまって
いるので、つい放ってました。
昨日はマンガ嫌韓流がでました。
アマゾンに注文していましたが、未だ発送さえもなし。
近所のマンガコーナーに平積みしていたので、ゲット。
思ったよりも、表現がやわらかい感じです。
これをきっかけにどんどん真実を知らせる本が出ると
いいなと思っていたら、ジョージ秋山の
櫻井よしこの
【予約】 韓国よ、狂死するなかれ
とガンガン続きます。
目をさまして、自分達の払っている税金を守っていけと
いうことでしょうか。
今まで好意的に扱っているはずのテレビを見てでさえ、
あれっなんか変だと思ってる方は多いと思います。
なんで自分の周りに好きな人はいないのに、
こんなに韓国の芸能人が騒がれるのか?とか
なんで、日本の教科書に内政干渉してくるのか?
このマンガを読めば謎が解けると思います。
もう謝罪と賠償の請求はたくさんです。
是非読んで見てください。
今回読んで思ったことは、第一章に出てくる主人公の
おじいさんのような方が体験をありのままに言える
世の中になって欲しいということです。
これに似たことで、今まで日本軍は残酷だとされていたことを
名誉のために大江健三郎と岩波書店を訴えました。
沖縄守備隊長遺族、大江氏・岩波を提訴へ 「自決強制」記述誤り、名誉棄損
少しずつほころびだしていく気がします。
タワナアンナのことばかり言って、自分の妻になってくれとは
言ってなかったとプロポーズしてくれたのでした。
いよいよ式が始まり、支度している最中に友梨は自分の妊娠に
気がつきました。
喜ぶカイルと民衆に手を振り、この話は終わります。
ヒッタイトは150年後に突然姿を消すそうです。
皇太后は小さい神殿の人々を操り従えていました。
泉は見張りが立てられていましたが、祠から地下に行く道が
続いていました。
式の延期を考えている中、友梨は今逃げても来年も再来年も
同じだと話します。
各国から出席者が現れ、延ばすわけにはいかなくなりました。
皇太后が嫁いできた時にはすでに宦官であったことが
証明され、疑惑は晴れました。
二人は初めて会った時から、惹かれあいながらも言葉を
かわりこともありませんでした。
ある日、皇太后が装飾品を持って、これで自分を連れて
逃げるように、シャルマの子を産みたいと言いますが、
シャルマは宦官であることを告白するのでした。
自分の国が襲われ、王族だったシャルマは美形だったために
殺されず、子孫を残さぬように宦官にされてしまったのでした。
イル・パーニは皇太后に操られたまま出陣してきたジュダを
荒療治で黒い水を吐かせ、元に戻しました。
そして、ジュダにシャルマを呼び出させて捕らえたのでした。
ハットウサに戻り、大歓声で迎えられます。
友梨に用意されたのはナンバー2の席でした。
王に指揮をとられ、思うように動けなくなったラムセスは
隊を抜け出します。
これがカイルと戦える最後だと探します。同じ思いでいた
カイルもラムセスと会うなり、隊を離れ戦いを始めてしまいます。
すぐにエジプトの剣はカイルの鉄の剣に折られてしまいました。
しかしカイルは剣は自分の功績でないと、剣を捨て素手で
挑んでいきます。
いきなりカイルの寝室に入っていった友梨にカイルは
剣を向けます。
相手が友梨だったことにびっくりし、流産のことを謝る
友梨に神様に愛されたから召されたと、友梨のほかには
何もいらないと言うのでした。
王太后は、王からの要求も聞かずラムセスを捕らえたまま
でした。
友梨達は王太后宮まで攻め込みますが、ラムセスはいません
でした。残るは神殿、友梨が入っていくと王太后自らラムセスを
殺そうとしているところでした。
王太后の弟、黒太子からもらった首飾りの黒曜石を渡し、それを
持っていた時の気持ちに戻って欲しいと自分の素性も明かします。
王太后はきれいごとは通用しないと、黒曜石を叩きつけ割って
しまいました。しかし友梨は自分はきれいごとでやっていくと
鎮圧された王太后宮の中をラムセスとスパイの証拠を探しに
歩くのでした。
皇太后の印章の入った書簡を手にいれ、失脚の証拠を手にいれた
友梨達は急いで帰ろうとします。
素性を明かしてしまった友梨を引き止めることは死に意味する為
ラムセスは見逃し、反乱軍制圧に向うのでした。
ゾラは親友だと思っていたシュバスから聞いた情報を
流していました。
相手はシャルマ、シュバスが隊長に出世したのに自分が
副官のままなことを皇太后から部隊長の地位をもらう
約束になっていました。
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